語源と言われています。
重ね着をして、厳しい寒さに耐えた時代があったことが偲ばれます。
世界中が温暖化とCO2削減の話題で明け暮れている昨今、
私も今年は珍しくインナーの二枚重ねやパンツスタイル、
おまけにその下には厚手のタイツを身に着けて、
この冬の寒さとCO2対策に少しですが心掛けています。
イヤ、「少し」ではいけません。
大根の皮と葉っぱは刻んで炒めてキンピラに、夜は出来るだけ
少ない照明でくつろいで、冬が過ぎたら出来るだけ徒歩にして・・・。
ここまでやって『どんだケェ〜
イヤ、皆で少しずつ心掛けただけでもスゴイ事になるかも知れません。
日本中で今、休耕している草ぼうぼうの田畑はナント、埼玉県と
同面積もあると知って、これも又、日本の自給力は『どんだケェ〜
「ホントウニ、ホントウニ、日本はどうなるのでしょう 」
「私たちはどうなるのでしょう 」
イヤ、嘆いている場合ではありません。
直接、生命につながる最低限の物だけでも、日本の国内産を優先し、
日本の山河が甦る方向で、日本の農業を応援したいものです。
自分も周りも元気になれる材料を上手に探し出し、元気な心と前向きな
イメージで、女性は美しく、たくましく生きて行かねばなりません。
今や、女房役、お母さん役をしっかりと担える本物の魅力ある女性を
日本の国も地域社会も求めています。
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